冷めた
【文句なく糞な男】彼「ちょっと財布見せて」私『??』 彼(失職中)と共通の友達と食事をすることになり、彼の提案でステーキハウスに行ったんだけど、会計の際に…
583: 恋人は名無しさん 2014/02/24(月) 13:03:38.87 ID:Fux5rkIR0
彼氏が失職してお金がないから
仕事に就くまである程度の生活の面倒をみていた。
ある日共通の友達に会う為に食事する事になったんだけど、
話するだけだからファミレスでいいじゃんと言ったら、
「俺に恥をかかせる気か!」と
怒られ今日は機嫌悪いのかと思った。
彼が行きたいチェーン店のステーキハウスみたいな店を
指定されてそこで話をして会計の際に、
「ん」と自分の財布を投げてきた。
それを見た友達は「お、もう大蔵大臣さまかw」
と私をからかったけど私は乾いた笑いしか出来なかった。
お店に入る直前に私の財布から
数万抜いて自分の財布に入れてたからね…
「あ、ちょっと財布みせて」と言うから渡したらコレだ。
何するの?と言う暇なく店に入られて
友達と合流したからそれを問い詰められなかった。
人の金を宛てにしてさも自分が奢ってやったと
見栄を張る行動を初めて見て心底驚いた。
友達と別れてから、今の行動何?と確認したら
「俺に恥かかせてその程度の女って思われて良かったの?
だれも損してないでしょw」
と悪びれずに言われてスレタイ。
全力で逃げた。
俺『仕事が忙しくてペットの世話出来ないからお願い』 彼女「うん」 半年後のある日→ 俺『あれ?どうしたの?ペットは?』 彼女「餓タヒした」
626:恋人は名無しさん2017/06/17(土) 17:56:10.89ID:RR/zMvdI0
彼女と同棲中、俺が友人から貰ってきた小さいヘビを杀殳された
飼いだした途端仕事が忙しくなり、
世話をする時間が無かったから餌やりや掃除など彼女にお願いしてた
半年くらい経ったある日、仕事から帰ってきたらヘビはいなくなってて、
彼女は道具の掃除をしてた
「あれ?どうしたの?ヘビは?」と聞くと、「餓タヒした」と言われて唖然
飼いだした途端仕事が忙しくなり、
世話をする時間が無かったから餌やりや掃除など彼女にお願いしてた
半年くらい経ったある日、仕事から帰ってきたらヘビはいなくなってて、
彼女は道具の掃除をしてた
「あれ?どうしたの?ヘビは?」と聞くと、「餓タヒした」と言われて唖然
何で餌をやらなかったのか聞くと
「あなたが貰ってきたのに全部の世話を私がやらなきゃいけないのが納得できなかった。
そもそもヘビ嫌いだし、餌だって気持ち悪かった」
と淡々と言われた
「あなたが貰ってきたのに全部の世話を私がやらなきゃいけないのが納得できなかった。
そもそもヘビ嫌いだし、餌だって気持ち悪かった」
と淡々と言われた
ショックでうなだれている俺に
「そんなに落ち込むなら自分で餌やればよかったんじゃないの?自業自得」
世話を任せてたのは俺が悪いかもしれないけど、嫌だったならもっと早く言ってほしかった。
まさか餓タヒするまで放置するなんて思わなかった
当てつけ目的で命をぞんざいに扱う彼女が無理になった
「そんなに落ち込むなら自分で餌やればよかったんじゃないの?自業自得」
世話を任せてたのは俺が悪いかもしれないけど、嫌だったならもっと早く言ってほしかった。
まさか餓タヒするまで放置するなんて思わなかった
当てつけ目的で命をぞんざいに扱う彼女が無理になった
【冷めた】彼の実家の食事の仕方の違いで冷めてしまった。私の家は料理が食卓に全て揃ってから家族みんなで食べるタイプなんだけど、彼の家は…
245: おさかなくわえた名無しさん 2017/06/02(金) 19:35:57.44 ID:UuKUfI1F
彼に非は無いから理不尽冷めだけど、食事の仕方の違いで冷めてしまった
私の家は料理が食卓に全て揃ってから家族みんなで食べるタイプ
彼の家はお酒好きのため、食事の前に簡単なおつまみが数品出る
それを肴に彼と彼父妹は晩酌タイム
私の家は料理が食卓に全て揃ってから家族みんなで食べるタイプ
彼の家はお酒好きのため、食事の前に簡単なおつまみが数品出る
それを肴に彼と彼父妹は晩酌タイム
その間に彼母は引き続き台所に立ちできたおかずから食卓に出すスタイル
皆に〆のご飯と味噌汁を出すタイミングで母が残り物をおかずに食卓に付くらしい
同棲の話の時に私の実家のスタイルで晩ごはんはちょっと…言われた
いっぺんに食卓に出したら晩酌中にご飯も汁物も冷めるし、
温め直しよりも焼きたてよそいたてを食べたいと
もちろん育った環境の違いだから彼に非は無い
ただこれから何千何万回と食事する中で、
彼に出来立てをサーブする為に一緒に食卓に付けないのは寂しくて
冷めてしまった
皆に〆のご飯と味噌汁を出すタイミングで母が残り物をおかずに食卓に付くらしい
同棲の話の時に私の実家のスタイルで晩ごはんはちょっと…言われた
いっぺんに食卓に出したら晩酌中にご飯も汁物も冷めるし、
温め直しよりも焼きたてよそいたてを食べたいと
もちろん育った環境の違いだから彼に非は無い
ただこれから何千何万回と食事する中で、
彼に出来立てをサーブする為に一緒に食卓に付けないのは寂しくて
冷めてしまった
旦那「働かずにご飯食べられて趣味も出来て一戸建て持てて保険証使えることを感謝して欲しい」 私『』 確かに私は働いてないけど主婦してますけど?稼いでるってそんな偉いの?
【冷めた】私『自分の分は払うよ?』 彼「いや、払うよ。端数の25円あったら出して」 → 彼「今日25円で夕飯食べられた人~?25円で高いご飯食べた人~?(ニヤニヤ)」
鯛のフルコースを作ってる最中にちょっと指を切ってしまって、念のために絆創膏を貼ったんだけど、それが彼女に引かれてしまった。それで俺も冷めてLINEブロックして着拒した
159: 恋人は名無しさん 2016/09/29(木) 15:10:59.95 ID:J+WvpnO10
俺は趣味で沖釣りをするんだけど、
先日、付き合って間もない彼女に振舞おうと家に呼んで
釣った鯛を捌いてたの。
彼女は全く捌けないので「すごーい(ハァト)」
みたいに言いながら見てたもんで、ちょっと緊張して指を切ってしまった。
と言ってもほんの少しで微かに血が滲んだくらい。
でも念のため絆創膏を彼女に貼ってもらった。
(自分でも貼れるが、貼って欲しかったw)
で、その日は俺の作った鯛のフルコース(たいした料理ではない)を
彼女も喜んでくれて、いちゃいちゃもして楽しく過ごしたの。
で、数日後、共通の友達に会った時
「お前、数ミリの切り傷で絆創膏貼るんだってな。彼女引いてたぞwww」
って言われた。
グループラインで話題になったらしい。
(俺はグループラインが嫌いなので入ってない)
彼女にLINE(個別)して、
「食中毒の予防のためだった」
って説明したら、
「俺くんの血って毒なの?その病気って感染るの?」
と返ってきた。
「「黄色ブドウ球菌 食中毒」でググって」と送って、
ついそのままブロックして電話も着拒してしまった。
彼女が黄色ブドウ球菌について知らなかったのはいいんだ。
俺だってよく分かってなくて、
血液が付いた料理は時間が経つとヤバイって程度の知識。
万一を考えての絆創膏で、自分だけで食うんだったら放置してた。
つか普段はもっと大ケガしても調理と関係なければ水で流すくらいしかしない。
彼女のために絆創膏貼ったのに、彼女は引いてたんだな。
引いてるのに「美味しい。凄いね。」つって食って、いちゃいちゃもしたんだな。
そして俺に対して引いていたことをLINEで話題にしてたんだな。
彼女のこと考えて大切に思って、俺一人が空回りしてたんだ
と思ったら冷めてしまった。
すごく些細なことなのに、なんでこんなに冷めたんだろう。
怒りはないんだけどね。
先日、付き合って間もない彼女に振舞おうと家に呼んで
釣った鯛を捌いてたの。
彼女は全く捌けないので「すごーい(ハァト)」
みたいに言いながら見てたもんで、ちょっと緊張して指を切ってしまった。
と言ってもほんの少しで微かに血が滲んだくらい。
でも念のため絆創膏を彼女に貼ってもらった。
(自分でも貼れるが、貼って欲しかったw)
で、その日は俺の作った鯛のフルコース(たいした料理ではない)を
彼女も喜んでくれて、いちゃいちゃもして楽しく過ごしたの。
で、数日後、共通の友達に会った時
「お前、数ミリの切り傷で絆創膏貼るんだってな。彼女引いてたぞwww」
って言われた。
グループラインで話題になったらしい。
(俺はグループラインが嫌いなので入ってない)
彼女にLINE(個別)して、
「食中毒の予防のためだった」
って説明したら、
「俺くんの血って毒なの?その病気って感染るの?」
と返ってきた。
「「黄色ブドウ球菌 食中毒」でググって」と送って、
ついそのままブロックして電話も着拒してしまった。
彼女が黄色ブドウ球菌について知らなかったのはいいんだ。
俺だってよく分かってなくて、
血液が付いた料理は時間が経つとヤバイって程度の知識。
万一を考えての絆創膏で、自分だけで食うんだったら放置してた。
つか普段はもっと大ケガしても調理と関係なければ水で流すくらいしかしない。
彼女のために絆創膏貼ったのに、彼女は引いてたんだな。
引いてるのに「美味しい。凄いね。」つって食って、いちゃいちゃもしたんだな。
そして俺に対して引いていたことをLINEで話題にしてたんだな。
彼女のこと考えて大切に思って、俺一人が空回りしてたんだ
と思ったら冷めてしまった。
すごく些細なことなのに、なんでこんなに冷めたんだろう。
怒りはないんだけどね。
【冷めた】彼「一緒に寝たい。チュッチュしよ!」 私、彼、それぞれの友達の男女4人で旅行に行ったんだけど、その時の彼の行動に冷めた。非常識すぎる
233: おさかなくわえた名無しさん 2010/10/15(金) 20:57:18 ID:fKJpBX1d
私、彼、それぞれの友達の男女4人で旅行に行った
部屋割りは男女で分けたのだけれども、どうも彼友が私友に恋していたらしい
部屋に戻る前、彼が私に「一緒に寝たい。チュッチュしよ!」みたいなことを言い出した
どうも私が承諾すると踏んでたらしく、
友人たちは結果的に同室になり、彼友が告白、あわよくば・・・という計画だったようだ
当然断ったし、翌日は男女別行動という結果になった
友人の前でいちゃついてくる彼に冷めたのだけれど、それ以上に私友に彼友への
感情を確かめることもなく計画実行しようとした非常識さに驚いた
部屋割りは男女で分けたのだけれども、どうも彼友が私友に恋していたらしい
部屋に戻る前、彼が私に「一緒に寝たい。チュッチュしよ!」みたいなことを言い出した
どうも私が承諾すると踏んでたらしく、
友人たちは結果的に同室になり、彼友が告白、あわよくば・・・という計画だったようだ
当然断ったし、翌日は男女別行動という結果になった
友人の前でいちゃついてくる彼に冷めたのだけれど、それ以上に私友に彼友への
感情を確かめることもなく計画実行しようとした非常識さに驚いた
【俺の修羅場】彼女と初めて行為した後、煙草を吸いながら衝撃の告白された…俺は速攻で別れを決意orz
【冷めた】彼「(店員が)イケメンだから見惚れてるんだろ」。男性とすれ違うと「イケメンだった?」。私『私仲良い弟がいるんだよ』 彼「イケメン?」
947: 名無しさん@おーぷん 2014/12/26(金)16:15:05 ID:???
学生の時、ド田舎の駅前で交通調査バイト
(パイプ椅子座ってカウンターでカチカチ数えるやつ)
をやった。
初対面の同じ歳の男の子と一緒だった。
歩行者も車も驚くほど通らず、
2人で真冬の寒さに震えて貧乏ゆすりしながら、
退屈しのぎに会話してた。
話してみると、彼とは大学は違うけど
同じような学問・研究をやってて、
共通の知人も何人かいた。
(パイプ椅子座ってカウンターでカチカチ数えるやつ)
をやった。
初対面の同じ歳の男の子と一緒だった。
歩行者も車も驚くほど通らず、
2人で真冬の寒さに震えて貧乏ゆすりしながら、
退屈しのぎに会話してた。
話してみると、彼とは大学は違うけど
同じような学問・研究をやってて、
共通の知人も何人かいた。
話題はいつまでも途切れなかったし、
灰色の寒空の下で白い息吐きながら
ひたすら震えてお喋りしてるのも何だか楽しくなった。
お喋りに付き合ってくれる彼にも好感を持ち、
もう会えないのが惜しくて、アドレスを交換してもらった。
何度か連絡を取り合い、
それから「会いたいね」となり、
会った際交際を申し込んで、付き合うようになった。
しばらくは楽しかった。
でも段々会うごとに、彼の口から
「だからイケメンは~」みたいな
イケメン憎悪の言葉が出てことが増えた。
「あなただってハンサムだよ」と言うと、
苦虫噛んだような顔された。
レストランでキビキビ働いてる店員を(働き者だな~)
と見てたら、「イケメンだから見惚れてるんだろ」
とか言われた。
人混みですれちがった男性に
(あれ、あの人同級生の子かな?似てる人?)
と二度見すれば、「イケメンだった?」と睨まれた。
仲の良い弟がいるという話にすら
「イケメン?」と嫌な顔で言われた。
10分に一度は「イケメン~」
という言葉が出る始末で、会うのが嫌になるようになった。
「そんなにイケメン好きじゃないよ」
という私の主張は受け入れられなかった。
「いつかイケメンに心変わりするんだろう」
と彼は思ってるようだった。
しばらくは頑張ったが、
徐々に無力感を感じるようになり、別れを切り出した。
「イケメンと付き合うんだろ」
と彼は勝ち誇ったような顔で言った。
「そうかもね」と答えると、
彼はホッとしてるようだった。
しばらくは別れたのが辛くて彼を思いだしてたが、
あんなに嬉しそうな顔してるのだったら、
あれで良かったんだと考えるようになり、
思い出の一コマになった。
灰色の寒空の下で白い息吐きながら
ひたすら震えてお喋りしてるのも何だか楽しくなった。
お喋りに付き合ってくれる彼にも好感を持ち、
もう会えないのが惜しくて、アドレスを交換してもらった。
何度か連絡を取り合い、
それから「会いたいね」となり、
会った際交際を申し込んで、付き合うようになった。
しばらくは楽しかった。
でも段々会うごとに、彼の口から
「だからイケメンは~」みたいな
イケメン憎悪の言葉が出てことが増えた。
「あなただってハンサムだよ」と言うと、
苦虫噛んだような顔された。
レストランでキビキビ働いてる店員を(働き者だな~)
と見てたら、「イケメンだから見惚れてるんだろ」
とか言われた。
人混みですれちがった男性に
(あれ、あの人同級生の子かな?似てる人?)
と二度見すれば、「イケメンだった?」と睨まれた。
仲の良い弟がいるという話にすら
「イケメン?」と嫌な顔で言われた。
10分に一度は「イケメン~」
という言葉が出る始末で、会うのが嫌になるようになった。
「そんなにイケメン好きじゃないよ」
という私の主張は受け入れられなかった。
「いつかイケメンに心変わりするんだろう」
と彼は思ってるようだった。
しばらくは頑張ったが、
徐々に無力感を感じるようになり、別れを切り出した。
「イケメンと付き合うんだろ」
と彼は勝ち誇ったような顔で言った。
「そうかもね」と答えると、
彼はホッとしてるようだった。
しばらくは別れたのが辛くて彼を思いだしてたが、
あんなに嬉しそうな顔してるのだったら、
あれで良かったんだと考えるようになり、
思い出の一コマになった。
