進学
【モヤモヤ】公立落ちて、私立に行く子の家庭が合格祝いじゃなくて進学祝いとして海外旅行に行ったり子供にお祝いあげたりしてモヤモヤする。いや、全くめでたくないだろ
「行きたいところに行けばいい、お金は気にするな」と母は言っていたのに高3の三者面談で信じられないことを言われた
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330: 名無しさん@HOME 2012/09/07(金) 09:19:21.60 0
受験の修羅場書き捨て。
うちは高校二年生の時両親が離婚、母のもとで生活していた。
父がサイマーで家計は火の車らしかったけど、そんな事情を気取らせることなく
家にはいつもお菓子のストックがあり、好きなものも買ってもらえていた。
生活を制限されたことも、苦労させられたこともなかったのは、本当に感謝している。
けれど逆に、家庭の経済状況はまったく教えてもらえなかった。
私が通っていたのは、県下でも三本の指に入る(高校教師陣自称)公立進学校。
大学に行くのが当然で、それ以外の進路を選択しようものなら変えるよう何度も説教。
進路決定が本格化した際に、私は母に進路について話した。
母は、行きたいところに行けばいい、お金は気にするなとだけ言って、あとは忙しいで打ち切り。
馬鹿な私は、県外の私立大を第一志望として据えた。
返還なしの奨学金がでること、何よりも、その学科がそこにしかなかったため。
当時不登校で、自立しなければと強く思っていたため、
世話焼きで過保護気味な母から離れたかったというのも一つあった。
高校三年の10月。自宅で三者面談が行われた。
進路決定と成績表を並べ、ドヤ顔で進路決定の理由を述べる私。
母はじっと進路を見つめ、私の話を遮って言った。
「うちに県外の大学へやるお金はありません。自宅から通える国公立しか無理です。
だいたい、料理のできないあんたに一人暮らしは無理。今の状態じゃ友達も作れなくて
途中でやめて帰ってくるのがオチでしょう」
なんでこんなぎりぎりまで話してくれなかったのかとかそこまで言うかとか
料理できないのは母が台所に入れてくれないせいだろうとかいろいろ考えて撃沈。
担任はお花畑でそれなら教育学部に行けばいいと一人でマシンガントーク。
結局そこから大幅に進路変更(第二志望も県内私立)
国公立で無理やり行きたいところを選出したものの成績が足りず落ちて
専門学校へ入学が決まりました。
うちは高校二年生の時両親が離婚、母のもとで生活していた。
父がサイマーで家計は火の車らしかったけど、そんな事情を気取らせることなく
家にはいつもお菓子のストックがあり、好きなものも買ってもらえていた。
生活を制限されたことも、苦労させられたこともなかったのは、本当に感謝している。
けれど逆に、家庭の経済状況はまったく教えてもらえなかった。
私が通っていたのは、県下でも三本の指に入る(高校教師陣自称)公立進学校。
大学に行くのが当然で、それ以外の進路を選択しようものなら変えるよう何度も説教。
進路決定が本格化した際に、私は母に進路について話した。
母は、行きたいところに行けばいい、お金は気にするなとだけ言って、あとは忙しいで打ち切り。
馬鹿な私は、県外の私立大を第一志望として据えた。
返還なしの奨学金がでること、何よりも、その学科がそこにしかなかったため。
当時不登校で、自立しなければと強く思っていたため、
世話焼きで過保護気味な母から離れたかったというのも一つあった。
高校三年の10月。自宅で三者面談が行われた。
進路決定と成績表を並べ、ドヤ顔で進路決定の理由を述べる私。
母はじっと進路を見つめ、私の話を遮って言った。
「うちに県外の大学へやるお金はありません。自宅から通える国公立しか無理です。
だいたい、料理のできないあんたに一人暮らしは無理。今の状態じゃ友達も作れなくて
途中でやめて帰ってくるのがオチでしょう」
なんでこんなぎりぎりまで話してくれなかったのかとかそこまで言うかとか
料理できないのは母が台所に入れてくれないせいだろうとかいろいろ考えて撃沈。
担任はお花畑でそれなら教育学部に行けばいいと一人でマシンガントーク。
結局そこから大幅に進路変更(第二志望も県内私立)
国公立で無理やり行きたいところを選出したものの成績が足りず落ちて
専門学校へ入学が決まりました。
母「3姉妹の誰か1人は曾祖母・祖母、私が出たお嬢様学校に入れたい」長女・三女は自分の希望に進んだが母は次女に無理やり進路変更をさせた結果
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131: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/11/13(日) 11:17:41.48 ID:l01ZIIr+.net
長くて書き込めなかったし分ける。
三姉妹の長女なんだけど次女が家族を嫌う。
うちは曽祖母、祖母、母が同じ私立のお嬢様学校を出ている。
(曽祖母は女学校、祖母は高校・短大、母は中学・高校・大学)だから娘も1人はその学校に行かせたかった母だが、私には夢があり公立高校、専門へ進んだ。
次女と三女は年子で次女は別の女子高、三女は公立の難関校に進んだ。
次女は共学の大学の宗教系の学部に進学しようとした。
母は「じゃあ三女が◯◯女子ね。」と言い三女は泣いて拒否した。
実は母達の母校はレベルが落ちていてFランだった。進学校の三女にはそこは勿体無いと思い、次女を説得した。
「女子校通う次女が女子大行くべき。」「宗教なんか気持ち悪い。」「高校から私立でお金掛かったくせに」と三女、父、私でまくしたてた。一方、次女は母を説得した。
それを「お母さんに負担かけるな!」と叱り次女は学校と家族に無断でバスガイドの採用試験を受け合格した。
学校から連絡を受けた母が断りの電話を入れ、指定校が余ってるからと次女に無理やり指定校推薦の紙を書かせた。
書くまで皆で怒鳴りつけた。次女はふらつきながら面接試験を受けに行き合格。お金も即振り込んだ。
三姉妹の長女なんだけど次女が家族を嫌う。
うちは曽祖母、祖母、母が同じ私立のお嬢様学校を出ている。
(曽祖母は女学校、祖母は高校・短大、母は中学・高校・大学)だから娘も1人はその学校に行かせたかった母だが、私には夢があり公立高校、専門へ進んだ。
次女と三女は年子で次女は別の女子高、三女は公立の難関校に進んだ。
次女は共学の大学の宗教系の学部に進学しようとした。
母は「じゃあ三女が◯◯女子ね。」と言い三女は泣いて拒否した。
実は母達の母校はレベルが落ちていてFランだった。進学校の三女にはそこは勿体無いと思い、次女を説得した。
「女子校通う次女が女子大行くべき。」「宗教なんか気持ち悪い。」「高校から私立でお金掛かったくせに」と三女、父、私でまくしたてた。一方、次女は母を説得した。
それを「お母さんに負担かけるな!」と叱り次女は学校と家族に無断でバスガイドの採用試験を受け合格した。
学校から連絡を受けた母が断りの電話を入れ、指定校が余ってるからと次女に無理やり指定校推薦の紙を書かせた。
書くまで皆で怒鳴りつけた。次女はふらつきながら面接試験を受けに行き合格。お金も即振り込んだ。
